乗り物の悩みや体験談

特急列車やバイクなど、乗り物に関する体験談や悩み

特急列車などの電車や車、バイクなど、乗り物はたくさんありますが、休暇を利用して、目的もなく乗り物に乗るのも悪くないものです。

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運転免許試験場について

打つ手なし!「電車の遅延」

MR2

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木々

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特急列車は、快適だ

特急列車に乗る機会は、ありますか。長く田舎に住んでいる方でも、都会の状況をテレビなどで、見聞きすることがあるのではないでしょうか。テレビは、直接、経験しないことでも、さも身近に感じることのできる良い手段であるかと思います。また、SNSが発達した現代においては、距離の離れた人とでも、会話することができたり、面と向かって話せないことでも、SNSなら、積極的に発信できるといったことも可能でしょう。これらは、正しい使い方をすれば、良い発信手段ですが、誤った使い方をすれば、信頼関係を一瞬にして壊す道具と化すでしょう。どんな組織でも、多様な人材の集まりであることには、変わりないのではないでしょうか。地域、家庭、企業、ひいては国家。どのレベルにおいても、多様な価値観で成り立っていることを考慮すれば、不快に感じる人や言動に遭遇しても、身を糾す良いきっかけになるかもしれません。所属する組織から、少し離れたい、でも、離れられない、そんな状況にある方も多いのではないでしょうか。そんなときは、休暇を利用して、目的もなく、特急列車に乗ってみては如何でしょうか。行き先は決めず、心の赴くまま。休みの日くらいは、羽目を外しても良いのではないでしょうか。

私がバイクを愛し、そして乗り続ける理由

あなたはバイクについてどのようなイメージを持っていますか?「危ない乗り物」だと、多くの人がそう思っていると思います。確かに、車とは違い人の体が外部に出ている分、危険度は上がり、似たような乗り物である自転車と比べても、より速い速度で運転することから、危険度は上がります。車と同様に免許が必要で、自転車とは違いお金がかかる、とても「弱い」乗り物、それがバイクです。それでも私がバイクを愛し乗り続ける理由は、私にとってバイクとは、「乗り物」というより「相棒」だからです。バイクは車に比べて、すぐに調子が悪くなります。そのたびに修理をしなければなりません。でも、修理すればすぐに直るというわけでもなく、また違うところが調子悪くなったりします。時には、自分が修理したつもりでも、バイクにとっては全く修理したことになっていないこともあります。でも、バイクの様子を見て悪いところを修理していく工程は、バイクと「対話」をしているような、そんな気持ちにさせてくれます。そして、たくさん「対話」してやっと調子が良くなったその時、不思議とバイクのことを「乗り物」とは思わなくなっているのです。それから、バイクで走り出し、綺麗な景色を見て、風をその身で受け、自由を感じたその時、苦労を共に乗り越えたバイクのことを「相棒」と感じるようになるのです。「相棒」という少し不思議な関係が、私がバイクに乗り続ける理由なのだと思います。生え際の髪の毛がやばいと感じている人

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